どうしても食べたくなってビビンバを作りました。
ナムルは自作です。
ビビンバの写真は撮り忘れてしまいましたが、ナムルの残りがあるので写して見ました。
下手くそですが。。。
左上が茄子、中央上がもやし、右上が合いびき肉です。
左下がほうれん草、中央下がぜんまい、右下が人参です。
これらを作るのに、普段料理をしない私にとっては時間がかかるんですよ
実はナムルを作るのは初めてじゃないんですけどね。
なるべく容器を使用しないようにして、鍋なども洗いながらやっていたら、結局1時間かかってしまいました
多分、料理に慣れている方はどんな状態でも手早くできてしまうんだと思います。
今回で3度目のナムル自作でしたが、今回は
モランボン社の「ナムルの素」を使って味付けしてみました。
おいしいですが、もう少しにんにくが効いているといいなと思います。
前の2回は
オレンジページ社の「韓流ごはん」
という雑誌を見て作りました。
合いびき肉とぜんまいは自分でタレを作りました。味付けが他の4品と違うので。
合いびき肉とぜんまいも本当は違うのですが、レシピを見ると似ているのでぜんまいを作った後、タレが少し残るので合いびき肉をそこに投入して作ってしまいました。
「韓流ごはん」には作りたくなる料理が沢山掲載されています。
この雑誌の中で作ったことがあるのは、他には「わかめスープ」だけですが、もっと作ってみたいです。
明日の朝も残ったナムルを使ってビビンバを食べようと思っています。
書くのをやめようかと思いましたが、簡単にナムルの作り方を書くことにします。
少し手を抜いて書くので、よろしければを「韓流ごはん」をご覧ください。
作り方 | タレ |
以下の4品は茹で時間や切り方を説明します。 茹でる際は、熱湯に塩少々を加えます。 茹で終わった材料はザルにあげて右横のタレで和えます。
(各2人分) ●大豆もやし 100gを7分程度茹でる。 (本では5分程度とありますが、私が購入したものには7〜8分とあったので後者を優先しました) ●人参 1/2本を皮をむき、縦に細切りにして2分程度茹でる。 (本ではさっと茹でるとありますが、私にはちょっと硬いと思ったので)
●茄子 ・2本をヘタを切り落とし、落し蓋をして5分茹でる。 ・縦半分に切ってから、斜めに幅5mmに切り、水気を絞る。
●ほうれん草 ・100gをさっと茹で、冷水にとり水気を絞る。 ・長さ5cmに切る。
以上の分量は本にあった通りですが、私は大豆もやしが好きなので多めにしたり、茄子2本だと多いので1本にしたりしています。
| (1つの具材につき) ごま油・・・・・・・・・・・・・ 白いりごま・・・・・・・・・・ しょうゆ・・・・・・・・・・・・・ にんにくのすりおろし・・ 塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ | 大さじ1/2 小さじ1 小さじ1 少々 少々 |
|
(各2人分) ●ぜんまい ・ぜんまい150gを塩少々を加えた熱湯でさっと茹で、水気を切り長さ5cmに切る。 ・フライパンにごま油を入れ、全体に油がまわったらタレを加える。 ・煮立ったら中火にして5〜6分煮る。 ・白ゴマ小さじ1とにんにくのすりおろし少々を加えてまぜる。 ●合いびき肉 ぜんまいを作り終えたフライパンにタレが残っているのでそこに合いびき肉100gを投入。全体に火が通るまで混ぜる。
※合いびき肉は少々手を抜いていますが、これでもおいしいと思います。
| だし汁・・・・・・・・・・・・・ しょうゆ・・・・・・・・・・・・ みりん・・・・・・・・・・・・・ 砂糖・・・・・・・・・・・・・・・ みそ・・・・・・・・・・・・・・・ コチュジャン・・・・・・・・ | 1/2カップ 大さじ1 小さじ1 小さじ1 小さじ1 小さじ1 |
※本では合いびき肉を炒めるときのタレは少々違うのですが、ぜんまい似ていて私は面倒なのでぜんまいを煮た後のタレを使って合いびき肉を炒めています。 |
ここ数年は化粧といえばファンデーションと口紅

だけだったのですが、CMを見てつい買ってしまいました。
AUBEのジェル&シャインアイズ

まず最初は大好きなグリーンを購入。
キラキラしますが、発色も含め控えめなので気に入ってしまいました。
クリーム状です。
クリーム状は時間が経つと目のアイラインを引くところに必ずといっていいほど線のようになってしまうのですが、これはほとんどそうなりません。朝つけた状態が夕方も持続していて、すっかり気に入ってしまいました

次にブルーを購入。

これまた良くて、大好きなグリーンよりもむしろブルーが好きになってしまいました。
ちょっとピンボケですが、中身はこんな感じです。

マシュマロみたいなやつがアイシャドウの液(クリーム?)を含んでいるのがケースに入っていて、それを指で触れてまぶたに塗るタイプもありますが、これは多分そういうタイプではないと思います。
そして、ついに・・・

全色購入

まさか全色買うことになるなんて思ってもいませんでした。
こんなに化粧品代に費やすことは滅多にないので、何だかすごく無駄遣いしたような罪悪感が

でも、気に入ったので毎朝のメイクが少し楽しくなりました。

これで当分アイシャドウは買わなくてよさそうです。

先日、チヂミの粉と一緒に買った五味子茶です。
「オミジャチャ」と読みます。
チャングムをご覧になった方はご記憶の方がいらっしゃるかと思いますが、イ・ヨンエさんがご愛飲だとのことでした(この商品かどうかはわかりませんが

)。
これは、インスタントです。
以前別のインスタント五味子茶や五味子茶の実を購入したこともあるのですが、ネットでこの商品が人気のようでしたので試しに買ってみました。
名前の通り5つの味(甘み・苦味・酸味・辛味・塩味)がするそうですが、だいたいの方は酸味を強く感じるはずです。甘みはしますが、砂糖が入っているからであって五味子茶独自の甘みではないと思うのです。
ネットで購入した方々の口コミ

では「体調によって5つの味の内感じるものが違う」とありましたが、私は酸味しかわかりません。
この商品に限った話ではありませんがインスタントは砂糖が入っているものが多いんでしょうか?甘いです。この商品には中にナッツの細かく砕いたものが入っていました(以前購入したインスタント五味子茶にはありませんでした)。
色は赤くアセロラジュースのようです。
私はやっぱり五味子茶の実で自分で作るほうがいいです。
五味子茶の実はなかなか手に入らないようで、ネット

で探しても見つかりません。以前購入していたネットの店からはいつの間にか消えていました。
甘さも自分で調節できますし、味もおいしいです。
また見つけて実を購入して飲みたいと思います。
今日、ネットでコーン茶を注文したついでにチヂミの粉とチヂミのたれ、五味子茶を注文しました。今日はとりあえずチヂミについて書きます(五味子茶はまた後日

)

左が粉で、右がたれです(見たままです

)。
本当は出来たものを画像でUPしたかったのですが、返しがうまくできずぐちゃぐちゃになってしまったのです

ちょっとネット上にUPするにはひどい出来になってしまい、今度うまく出来たら是非UPしたいと思います。
【材料】・キムチ
・豚肉
・韮
・卵
・チヂミの粉
・チヂミのたれ
・油
・水
【作り方】1.ボールに粉・水・卵を水っぽくならないように分量を考えて混ぜます(ネットでは粉500g:水200gとありましたが秤がないので適当にやりました)。
2.豚肉は先に焼いておき、別の容器に入れます。
3.韮とキムチは
1に入れます。
4.フライパンに油を入れ、
2を入れます。その後
3.を入れます。
5.表面をこんがりすることを意識し、焼きます。
6.両面焼いたら出来上がり。
作り方はネットを見つつも、ほとんど適当でした。
味自体はそれほど悪くなかったです。しかし、表面のあのカリッとした感じが出なかったことと、具を入れすぎたので、お店で食べるような感じにはなりませんでした。
今度はその辺を反省点として作ることにします。
たれはおいしかったです。私には合っていました。
入れ忘れたけれど、たれにはコチュジャンを入れてもよかったです
【“チヂミ”の続きを読む】

年末に届いたコーン茶をほぼ毎日作って飲んでいます

韓国料理屋さんでよく出てくるお茶だそうです。私もお店で飲んだのを思い出し購入。
ネットで購入したのですが、500gで189円(税込)。安いですよね。
まだ豆(っていうのかな?)も残っていますし。あと数回くらいは作れそうです。
豆はとうもろこしを炒ったような感じで、コーヒー豆に似ています。
味は爽健美茶みたいな感じです

香ばしくて酸味がほとんどないです。コーヒーを飲んだ直後に飲むと酸味を感じる程度です。
作り方は
1.やかんに水2リットル入れ、コーン茶を大さじ4杯程度入れる。
2.沸騰したら火を止め冷めるまで待つ。
3.容器に移し冷蔵庫で冷やす。
です。
ネットショップでは大さじ4杯ではなく50gといっていましたが、うちには秤がないので適当に入れてみました。でも、おいしくできましたよ

日本では珍しい味ではないので韓国ならではという感じではありませんが、安いですし機会がありましたら試してみてください。
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